大事なのは「余計な力」を抜くことです


スポンサードリンク

   

 

f:id:c-sakuranbou:20141013115149j:plain

僕はこのブログで繰り返し、

身をゆだねてみよう、

流れに身を任せてみよう、

頑張らなくてもいい、

と言っています。

確かにね、

頑張らなくてもいいんですけども、

それが「うまくできない」がために、

「ああ~俺ってダメだ・・・」

「私って何をやってもダメ・・・」

と、自分を責めないでくださいね。

何が何でも頑張らない、

絶対に頑張らないと力まないでください。

力んでいるので、

リラックスできてないですよね。

それじゃあ「頑張らない」ことを

頑張ってしまっています。

~~~~~~~~~~~~

前にも同じようなことを書きましたけども、

大事なポイントなので、

また書きますね。

真面目な人ほど、

その状態におちいりやすいです。

これからも表現を変えて、

繰り返し書くと思います。

~~~~~~~~~~~~

「頑張らないこと」に怖れを抱いたら、

「頑張らないこと」に

こだわるのをやめてみたらいいんです。

「それ」をやってみたらいい。

頑張らなくてもいいんだけども、

頑張ってもいい。

どっちつかずでいいんですよ。

~~~~~~~~~~~~

二者択一で、白と黒のどっちかじゃないと

ダメだと思うから、

余計な力が入ってしまいます。

大事なのは「余計な力」を抜くことです。

こうでなければならない!

強いこだわりを捨てることです。

どっちつかずでいきましょう♪

 

↓↓↓よろしければポチッと押して応援を♪

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村

関連記事