MAKIの日記〜40代からの成功ストーリー

40代なんてまだ折り返し地点を過ぎたばかり。40代からでも成り上がれます!

チャレンジしない人生なんて面白くない!人はいくつになってもチャンレンジは出来る!


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全能感を得たいがために、

「何もしないこと」

を選択する人がいます。

何もしなければ傷つくことはありません。

失敗することもありません。

でも、それだと成長はありませんよね。

自分の力を伸ばすことは出来ませんよね。

全能感を得てはいますが、「何もしない人」は、

実際には「何も出来ない人」です。

 

また何かやったとしても、

「まだ本気を出してないから」

「力をセーブしてやったから」

などと言って余力があるように見せ、

傷つくことを回避しようする人もいます。

こういうタイプはかなりみっともないです。

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チャレンジをしない人生って楽しいですか?

チャレンジは若者の特権!

なんて言葉がありますが、

僕は年老いてからでもチャレンジは出来ると思います。

そりゃ若い頃よりは選択肢は狭まるでしょう。

でも、いくつになってもチャレンジは出来ると思います。

 

伊能忠敬(いのうただたか)は56歳を過ぎてから、

17年かけて日本中を歩き、日本地図の完成に尽力しました。

ケンタッキーフライドチキンの創業者である

カーネルサンダースがお店のフランチャイズ展開を

始めたのは65歳のときです。

 

大きなことを成す必要はないと思います。

今の自分で出来ることに精一杯チャレンジすればいいんです。


僕は40代です。

まだまだはなたれ小僧です!

やれることはいっぱいある!

そう思っています。

 

応援よろしくお願いいたします♪