40代からの人生逆転日記

40代なんてまだ折り返し地点を過ぎたばかり。40代からでも人生は逆転出来ます!

僕はレーシック手術を受けて、コンタクトレンズの煩わしさから解放された!


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僕は子どもの頃から眼が悪かったんですよ。

視力の低下を感じ始めたのが小学3年生のときで、

6年生のときに初めてメガネをかけました。


順調に視力は低下し、メガネがどんどん分厚くなっていきまして、

高校3年生のときにハードのコンタクトレンズにしたんですね。


僕の場合、近視の他に乱視が入ってまして、

視力は両目とも0.01。

裸眼でモノを見ると、3個から4個に見えて、

それでいてひどくぼやけてしまうほどでした。

そんな状態なので、

裸眼で外を歩くことは危なくて出来なかったんです。


コンタクトレンズでの生活は不便で、

眼にゴミが入ると強烈に痛いし、

仕事で疲れて帰ってきたときに、

コンタクトをはずして、洗って、

保存してといったことが面倒でなりませんでした。


何度もコンタクトを無くしたことがあるし。

1つ2万数千円のコンタクトを

無くしたときのショックはでかいですよ(笑)


2009年、そんな面倒な生活に終止符を打とうと思いまして、

視力回復手術を受けたんです。

レーシック手術というやつですね。

新宿にあった神奈川クリニック眼科で手術受けました。
※現在は神戸神奈川アイクリックと名称を変更しております。

 

その当時で手術代は17万数千円でした。

僕の場合、近視と乱視がきついことから、

一般的なレーシックでは

それほど回復が望めないのでは、

ということで、

イントラレーシックを勧められ、

こちらの手術を受けました。


眼の手術というと、

怖いと思われる方も多いと思いますが、

物凄い近距離で手術のマシンがパッパッと行うので、

何をしているか、こちらは全くわかりません。

なので、怖いと思うヒマがないんですよね。


あっ、もう終わったの?

というのが正直な感想です。


手術が終わると、もう視力が回復しているんですよ。

いやー世界が変わりましたね。

全てがクリアーに見え感動しましたよ。

そしてコンタクトレンズのわずらわしさから、

解放された喜びは何とも言えませんでした。


ただ、手術初日は、目を完全に開くのはしんどかったです。

麻酔が効いてるときはいいのですが、

切れてくると痛いんですよ。

 

なので、手術後は、うちに帰り、

もらった目薬を差して、ひたすら寝ておりました。


視力はね、0.01から両目とも1.5まで回復しました。

IT関係の仕事をしているので、

どうしても眼を酷使してしまい、

現在は当初よりも視力が落ち、

両目とも1.0ですが、

実生活には何も支障がありません。


僕の友人も数人、

同じ病院で手術を受けているのですが、

眼のトラブルに関することは

誰からも聞いておりません。

もちろん僕も何もトラブルはありません。


格安の病院では、手術のとき、

眼に触れる部品を使い回し、

不衛生だったことから

術後にトラブルが発生したという情報を

ニュースで見たことがあります。

そんなケースは稀で、

大手に行けばまず安心だと思います。


メガネやコンタクトの生活に不便を感じている方には、

レーシック手術をオススメします。

ほんと世界が変わりますよ!

 

MAKIってこんな人

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