オールドルーキー

40代からでも人生は変えられるってことを語ってます。

自責の念が今の僕を突き動かす大きな原動力となっている!


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30代後半から40代前半にかけての不遇の時代があって、そこから抜け出し、今は充実した日々を送っています。何にも代えがたい貴重な経験でした。その経験があるから、今の僕があるわけで、必要な出来事だったと思ってます。

それらの出来事を受け入れる気持ちがある反面、それ以上に何で俺は10代、20代、30代と、もっと努力をしてこなかったのだろうと思うときもあるんですよね。

 

目次

自責の念が強い

僕は自責の念が非常に強いんですよ。その自責の念が、今の僕を突き動かす大きな原動力となってますね。

もう同じような経験をしたくないんです。あとで振り返ったとき、何で俺は40代のときにもっと・・・なんて思いは嫌ですからね。だから、今は「休む」のが嫌なんですよ。じっとしていることが嫌いなんです。

 

完全休養日は必要ない!

休日でも完全休養にあてたりはしません。仕事をしたり、ブログを書いたり、あとは筋トレをしたり。昨日の自分よりも1歩でもいいから成長していたいと思うんです。

完全休養日が必要なのはわかりますよ。でもね、僕の場合はこれでいいかなと思うんですね。とにかく完全燃焼したいという気持ちが強いですね。あしたのジョーみたいにも真っ白に燃え尽きたい(笑)

今まで散々時間を無駄に消費してきましたから、これからの人生は極力時間は投資に使いたいんですよ。

 

常に死を意識して生きている

それで倒れたら倒れたでいいし、死んだから死んだでいいかなと。奥さんには申し訳ないですが、僕よりたくましいので、僕なしでも余裕で生きていけると思います(笑)

これからの未来、かなり面白くなりそうなので、もっと先の世を見たい気持ちはありますが、まあ死んだら死んだで、それも運命かなと思ってます。

てことで、死を意識し、受け入れて生きると、ほとんどのことは怖くなりますよ!