オールドルーキー

40代からでも人生は変えられるってことを語ってます。

AIやロボットが発達し働く必要が無くなったら、1日どう過ごすかを考えてみた。


f:id:c-sakuranbou:20180106184644p:plain

AIやロボットの発達により生産性が上がり、多くの仕事が無くなって、ベーシックインカムが導入されて働く必要がなくなったら、僕は1日どう過ごすだろう?と思いまして、ちょっと考えてみました。

おそらく筋トレ、読書、映画鑑賞、三昧で過ごすでしょうね。トレーニングは筋トレに1時間、有酸素(ウォーキング)に1時間。そして後はひたすら本を読み、映画を見て過ごすと思います。

外部との接触がほぼないことから、これだと世捨て人になるな。ひたすら自己鍛錬に当てる日々。それを社会には何一つ還元しないという(笑)

まあ、そのトレーニングの話や、本を読んだり、映画を見て得た知識をブログなどで後悔するかもしれませんが。それが唯一社会との関わりになりそう。

誰かと一緒に行動したいとか、仲間を作りたいとか、あまり興味ないんですよ。基本的に一人が好きでして。まあ、そんな人間ですが、結婚はしましたけどね。結婚前は、休日は誰とも話さないなんてのは当たり前でした。

AIやロボットの発達で、完全に仕事が無くなるなんてことは、この10年はないと思いますが、8時間勤務が当たり前と言ったことは無くなりそうな気がします。その半分の4時間勤務とかになりそう。また週5、週6と働く必要も無くなる気がします。週3勤務くらいになるんじゃないかな。

収入的に足りない部分はベーシックインカムで補われるとかね。この10年以内で、そんな社会が訪れる気がします。

 

よろしければこちらの記事もどうぞ!

EVシフトによって自動車業界は100年に一度の大転換期を迎えようとしている!